本文へスキップ

トランスフォルメ

ナビゲーション

  • のセッション

お客様の感想

有り難いことに、たくさんの感想をいただいてますが、ここでは代表して3名様の感想をご紹介させていただきます。


ハンドメイドデザイナー 宮崎まゆ 様



ありのままの自分でいいんだ」と心から実感できて癒されました

昨日は、ありがとうございました。

最近、頑張っている自分に少し疲れたなと感じ今回、セッションの申し込みをさせて頂きました。


昨日は、セッションで「身体に聞いてみる」という楽しい体験をさせて頂きましてありがとうございました。


普段、頑張ることに人生の充実感を感じている私は、怠けてしまった自分やボーッとしている娘たちの日常がたまらなくイヤで怒りをぶつけてしまうことが度々ありました。

でも昨日のセッションの中で 自分が感じていることや思っていることと、心や体が感じていることが結構違うことを身をもって体感させて頂きました。 その中で身体が感じていることが本当の自分であり、そのことを体感したとき自然と涙があふれてきてきました。


そんなに頑張らなくても ありのままの自分でいいんだという身体のメッセージを真由美さんを通じて教えて頂き、とても癒された穏やかな気持ちになりました。


また、少し疲れた時は、真由美さんにお手伝い頂き身体の声を聞いてみたいと思います。

本当に貴重な体験をありがとうございました。


2.占い鑑定士 松井 宏文 様



スリーインワン・コンセプツ®は凄いですね!! 本当の原因がこんなところにあったなんて

普段占い関係の本を制作したり、占いの鑑定もしていますが、占いに関心のある人がよく口にするのが「自分の可能性を伸ばしたい」とか「自分の能力を発揮したい」という言葉です。

占いには、人を開運させるための技法的なものもありますが、どちらかというと、現実の自分自身を見せつける部分は得意でも、そのあと相談者の暮らしぶりが、実際に上向いて、ハッピーになっていくかどうかは、その人次第となってしまうのが正直なところです。

そんな限界について考えているときに、心のブレーキやトラウマ的なものを解放して、仕事や夢の実現を前向きにさせるスキルがあるということで、今回トランスフォルメのスリーインワン・コンセプツ®のセッションを体験してきました。

私自身には、今、自覚している悩みらしい悩みはとりたててなかったので、悩みというより、現実生活の問題として「やりたいことが沢山あるけど時間が足りない」という困りごとがあって、焦燥感に追われていることを相談しました。

ところがセッションが進んでいくと、「時間が無い」という悩みは、本当は「自分が理解されてない、わかってもらえてない、助けてもらえない。だから自分ですべてをやらなければならない」という思考パターンが原因なのでは、と指摘されました。更に、人からサポートしてもらうことをあきらめてしまっているとも指摘してもらいました。

 「なんでそんなことわかるの???」という感じです。

「時間が無い」という困りごとも、より深いところにあったのは、私自身の奥さんに対する、あきらめの感情や思い込みに問題があったのです。

私の心の中に「自分の事情や感情を、どうせ言ってもわかってもらえないだろう」という奥さんに対する不信感があって、それがストレスなり、更にそのことを、あきらめてしまっていることに気づました。

これは今回の場合だけでなく、確かに今までの人生を振り返ってみても「どうせ言ってもわかってもらえないから、言わない」という場面は折に触れてありました。その結果、自分だけで抱え込んで時間がないと感じ続けていました。

確かにそういう癖や傾向があるのです。

更にセッションがすすんで、それがいつの出来事が原因になっているのか、さかのぼっていきました。

するとなんと、生後一ヶ月のところにたどりついたのです!!

赤ちゃんのころ、かまって欲しいときにかまってもらえなかったのか、泣き叫んでも誰も何もしてくれなかったのか、その頃の原体験が人に対する不信感をつくっているようなのです。

その後、赤ん坊のころに戻って母親との関係を修復するセッションをしてもらい「言っても理解してもらえない、反応されない、助けてもらえない」という思い込みを解いていきました。

そしてセッションも終わり、まゆ先生から宿題をいただきました。

 「奥さんに思いを伝える」という宿題でした。
 
そして家に帰ってから自分の中の「どうせわかってくれない」という思い込みを超えて、率直な思いを奥さんに伝えました。
セッションでストレスを解消したおかげでしょうか、思っていたよりも楽に伝えることができました。

すると奥さんもきちんと耳を傾けてくれ、理解を示してくれました。すっきりしました。 

そして「人に頼むの下手だもんね」という言葉まで返ってきました。

まゆ先生にも「人を信じて頼むことができるできないかは、自分のビジネスを広げていくときに、とても大切なポイントになる」とアドバイスしてもらっていましたが、同じ言葉が奥さんの口からもでてきました。

「人を信じて伝えること、叫ぶこと、頼むこと、任せること」

悪い癖がでないよう、まずは意識するとこからスタートです。

こういう気づきとアクションを与えていただいて感謝です。

スリーインワン・コンセプツ
®凄いですね!!

事務員 秋本様



嫌いだったあの人に対して、嫌な感情を感じなくなりました!

正直、私は、これを受ける前、期待半分と怖さ半分でした。この怖さというのは、どんなことをやるのかが具体的にイメージがつかなかったことと、受けることにより自分をさらけ出すことです。

自分の秘密や知られたくない過去を第三者に知られることに、少し躊躇してしまう気持ちがありました。しかし実際には信頼できる友人が一人増えた感じで、かえって安心しました。

セッションは、質問をされて体の反応をみていくものでした。
  

私の今回のテーマは、「他人の評価を気にしてしまう」という事。

この原因を突き止める為、質問が始まり、原因の人物が一人居るということが分かりました。

その時、私の脳裏には一人の人物が浮かんだのです。そして真由美さんが「今、思い浮かべている人が原因に関わっている人ですか?」と質問されました。そしたら驚くことに、私が浮かべた人物ではなく思いがけない人だったのです。(嘘をついても隠せないんですね。)

それは、私が小学校一年生の担任の先生。
それが分かった時、何故だかわからないけど涙が溢れてしまいました。

しかし、その先生のことは全く記憶になく、その先生と過ごした日々までも空白の時間となっていたのです。
ですから、その先生と問題とのつながりが最初はさっぱり分かりませんでした。

しかし、セッションを続けていくうちに、とても厭な気持ちになり・・・・その記憶がぱっと蘇ったのです!

「教室で小学一年生の私が手を挙げ、黒板の前で正しい答えを発表しているのに先生が必ず粗探しをして指摘された」事を思い出しました。

そしてそれが原因で、何をやっても自分は間違っているという感覚が蘇って自信が持てないでいたことが分かりました。

また、今現在 嫌いだと思っている二人の人がいるのですが、この人たちにその先生を投影して見ていたということにも気づいたのです。セッションを終えてからは、この二人に対して厭な感情は無くなりました。

この解放をきっかけとして、今後やりたい事に挑戦していきたいし、その自信がついた様に思います。


パソコン版